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| よく焼き締められた備前の大深皿です。荒土の豪快さとヒダスキの温かさが相まって存在感のある作品に仕上がっています。深さがあるのでお汁気のあるお料理にも使っていただけます。また、冬は大勢で囲むお鍋料理の盛皿、夏場は氷を浮かべて素麺鉢として。使い勝手のよい深さと大きさは季節を問わずデイリーに食卓で活躍する事と思います。商品番号:N0118寸 法:径28.0×高さ5.7センチ作 家:クリストファー・レイヴェンフォール【クリストファー・レイヴェンフォール 略歴】 1968年 イギリス・ダービー州生まれ1989年 来日し、多久守に師事する1994年 窯元一陽窯にて修行を積む1999年 現在地・熊山町石蓮寺に築窯 >>詳細を見る | |||


