![絶滅食堂で逢いましょう(その2) [ なぎらけんいち ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1420/9784198631420.jpg?_ex=128x128) |
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| なぎら健壱が行く珠玉の酒場・食堂・喫茶店 なぎらけんいち 徳間書店発行年月:2011年03月 予約締切日:2011年03月24日 ページ数:127p サイズ:単行本 ISBN:9784198631420 なぎら健壱(ナギラケンイチ)1952年4月16日、東京銀座(旧・木挽町)に生まれ、下町で育つ。1970年、岐阜県中津川で開かれた全日本フォークジャンボリーに、「怪盗ゴールデンバットの唄」で飛び入り参加したことがデビューのきっかけ。現在はフォークシンガーとして毎月ライブを行うほか、俳優、司会、執筆、写真、コメンテーター…と活躍の場は幅広い。著書多数、なかでも酒場、下町に関するエッセイに涙する者多し(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 東京・芝浦「やまや」/東京・神楽坂「よしだ」/東京・浅草「正ちゃん」/東京・四谷「鈴傳」/東京・神田「キッチンビーバー」/神奈川・横浜「豚の味珍」/神奈川・新丸子「三ちゃん食堂」/神奈川・横須賀「中央酒場」/神奈川・新子安「市民酒蔵諸星」/神奈川・野毛「焼き鳥若竹」〔ほか〕 あたしの座右の銘はね、「呑んだら死ぬ、呑まなくても死ぬ」。だから、日夜、灯りに誘われては暖簾をくぐる。そんなあたしでも、はじめての店ですと最初は戸惑いますよ。でもね、盃を重ねるうちに、お客さん方との間合いも分かって、気付けば馴染んで気持ちよく酔える。そんな店に出逢いたくて、町を彷徨しているんだよなぁ。毎日変わらずそこに佇む愛しきお店にちょこっと寄っていきましょうや。 本 ビジネス・経済・就職 流通 ビジネス・経済・就職 産業 商業 美容・暮らし・健康・料理 料理 グルメガイド
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